2010年03月24日

A-One shihori ToRyan-Se 歌詞


闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
孤独の味も忘れたの・・・

いにしへの開かずの扉
妖しく誘う童歌

おいでやおいで 荒び野に
すべて我が手の内
見透かして 嘲笑ひて 弄びませう

闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
行きはよいよい されば通りゃんせ
慕ひし人は朽ち果て なしの礫
孤独の味も忘れたの・・・
あたしは此処で独り 待ち続ける

とこしへの願い葬り去り
たとえ風化せど なほ此処に棲む

かごめかごめ 宵の月
あやかしの道照らして
惑わせよ 踊らせよ 我が意の侭に

無垢に求めるがまま 狂気の宴
隠したって無駄 全てお見通し
置いてけぼりが淵に宿る言霊
浮き世の惑いを捕らえる
あたしを畏れそして 愛でるがいい

闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
行きはよいよい されば通りゃんせ
慕ひし人は朽ち果て なしの礫
孤独の味も忘れたの・・・
あたしは此処で独り 待ち続ける
タグ:東方 歌詞
posted by うー☆ at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | A-One | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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