2010年10月18日

いえろ〜ぜぶら 東方蓬千歌 うっちー Shooting Star

幾年も前 輝いていた光
広い宇宙の下 ずっと眺めていた
いつかは消えてしまう そのストーリー
何度も 自分に重ね合わせて

朝を迎える 儚さを
共に 見えなくなってしまっても

走る強さと 止まる弱さを 抱え
私たちは この大地に輝いている
明日に吹く風 止まるその日まで そっと
あなたへの 想いを込めて 祈る Shooting Star

いつもあることが 当たり前だったり
「変わるはずがない」と信じていたり
ふと空 見上げてみれば 流れ星
必死に その瞬間を 輝かせていた

夜に拡がる 美しさを
だけど 朝日の 煌めく光を

向かう強さと 迫る怖さを 抱え
今 私は あなたへのカタチを 探してる
重ね合わすmy dream 叶うその日まで ずっと
あなたへの 想いを込めて 放つ Shooting Star

朝を迎える 儚さを
共に 見えなくなってしまっても

走る強さと 止まる弱さを 抱え
私たちは この大地に輝いている
明日に吹く風 止まるその日まで そっと
あなたへの 想いを込めて 祈る Shooting Star

向かう強さと 迫る怖さを 抱え
今 私は あなたへのカタチを 探してる
重ね合わすmy dream 叶うその日まで ずっと
あなたへの 想いを込めて 放つ Shooting Star
タグ:東方 歌詞
posted by うー☆ at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | いえろ〜ぜぶら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

いえろ〜ぜぶら うっちー 彩風 -Ayakaze-  歌詞

黒髪 靡かせて 静かに
微笑んでいる少女の 瞬間が愛おしくて
ファインダー 覗き込み 向けるけど
ピントを合わせる間に 風は 止んでしまった

いつも そう 憧れって
想う瞬間 姿消す
だけど カメラ外せば
意外と 近くにあったりするから

風は いつもそこら中に 吹いてる
ただ 気付かないだけ
小さな 窓の外側 見れば
少しだけ 広くなって

未来が書かれてる ネタ帖
ぎっしりと 理想論 詰め込まれている
「私はできる」と 錯覚して
読み返して 付箋して それで満たされる

飛ぶ術を 知っていれば
あとは 手を離すだけ
解ってる ノートの中
ねぇ、弱い私を 吹き飛ばして

風が強くて 前の方へ ページめくる
ああ、気付かなくて
浮き足立って 準備できてる
羽 動かすだけ

必死で探して 迷い込んだ 路地に立つけど
狭ければ 狭いほどに
吹く強さ 全身で感じて

風は きっと私の方へ 吹いてる
受け止めて 良くて
汗で濡れた 身体を 乾かす
涼しく感じる 風

いつも そこら中に 吹いてる
背中を押す 風
小さな 窓の外側 見れば
少しだけ 強くなって
タグ:歌詞 東方
posted by うー☆ at 18:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | いえろ〜ぜぶら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月20日

いえろ〜ぜぶら 藤宮ゆき 永遠のメロディ 歌詞


公園のベンチに 腰掛けて一人
遠い空見上げて
通り雨のメロディ まだ濡れてたいのに
突然 その歌を止めて

乾いた身体を 欲するように
雲の切れ間射す光 虹を作った

今日も陽が 西へ沈んで行く
変わる事ない その永遠を繰り返す
宵の青に 月が浮かんでいる
その表情を 明日は変えるように祈っている

永遠のファンタジー 書かれていた本に
罪の深さを探して
月が照らすハーモニー 口ずさんでたいのに
夜明けが 私を滲ませた

放った言葉を 並べてみれば
傷つく事恐れない 愚かさに気付いて

今日も月が また問いかけてくる
癒える事ない その永遠を照らしてる
明日もまた 繰り返すんだろう
暗闇に目が 慣れるその前に朝は来る

永遠(とわ)のメロディ ずっと鳴らしてる
拭い去る様に その旋律を刻んでる
明日もまた 繰り返すんだろう
その表情が 今日は変わるように願っている

今日も陽が 西へ沈んで行く
変わる事ない その永遠を繰り返す
宵の青に 月が浮かんでいる
その表情を 明日は変えるように祈っている
タグ:東方 歌詞
posted by うー☆ at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | いえろ〜ぜぶら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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