2016年03月06日

A-One ゼンマイ恋時計(T.E.B Summer Mix)あき 歌詞

眠れない夜に思いだす君の香り
深く優しくココロを浚うわ
左肩にもたれた時ふと気が付いた
この体温に触れられる幸せ
暗い部屋の中にはレトロな音が響く
ゼンマイ式の恋がとまらないように
目に映るすべてを変えてく
胸の内を染めていく君に
惹かれては鼓動の速さに目が眩む・・・
離さないで!

強くなる思い伝える
言葉よりも確実な何かで
迫り来る時計の針はすれ違っても
また巡り 君に会えるかな
好きだとか嫌いだとかそんなんじゃなくて
居場所が君のそばにあるのなら
恋時計 狂ったままでも構わないわ
ネジを巻き直して顔を上げた
首筋伝う滴 君の目から零れた
あたしが知るホントの君は偽物だ
つま先に転がる気持ち
どんなに追いかけてもつかめないよ
君の影 抱きしめたくて手を伸ばした
つないでいて

そう、強さ見せ合うよりも
弱いココロを受け入れ合いたいの
君よりもあたしの鼓動が早まっても
また巡り
君と会えるから
時計の秒針がふたりを焦らせる
君の体温に触れたいよ
そう、強さ見せ合うよりも
弱いココロを受け入れ合いたいの
君よりもあたしの鼓動が早まっても
今強くなる想い伝える
言葉よりも確実な何かで
迫り来る時計の針はすれ違っても
また巡り
君と歩けるかな

ねぇ時を刻めるかな

______________
久しぶりの更新です。
不定期にはなると思いますがまた更新できればと思います。
最近ボルテ等でこの曲をよくやっていたのでよければ一度聴いてみてください。
posted by うー☆ at 15:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | A-One | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

A-One はにーぽけっと 蝕む恋の行方 歌詞

空の涙が凍えて 白く染めたセカイはやがて
日差し和らぎ 春の匂い溢れる
煮え切らないあたしの胸のなか 生まれた想いは
まるで猫の様 姿を隠すの

でもあなたは そんなあたしのココロを撃ち抜くように
触れた指先の熱で溶かし 騒がせていく

熱くなって 恋焦がれて 走り出した物語
ナミダの日も 繋いだ手も 思わせぶりも焼きつけて
画面越しの目に映した未来に そっとくちづけてDarling

一度加熱したら 止まらないわ恋が募れば
灼熱の炎 ココロに隠すの

でもあなたもきっと 何かを隠し持っているでしょ?
彷徨いそうなその強い魂 ねぇ運んであげるわ

熱くなって 恋焦がれて 走り出した物語
歪んだ今日 揺れるキモチ あなただけに見せるから
強がりもいいと時々甘やかす あなたを操らせて

儚くても 切なくても 終わらないで物語
歪んだ今日 揺れるキモチ あなただけに見せるから
ナミダの日も 繋いだ手も 思わせぶりも焼きつけて
画面越しの目に映した未来に そっとくちづけてDarling

Kiss Me Darling
Shoot Me Darling
Hold Me Tight Darling
タグ:歌詞 東方
posted by うー☆ at 00:07 | Comment(7) | TrackBack(0) | A-One | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月24日

A-One shihori ToRyan-Se 歌詞


闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
孤独の味も忘れたの・・・

いにしへの開かずの扉
妖しく誘う童歌

おいでやおいで 荒び野に
すべて我が手の内
見透かして 嘲笑ひて 弄びませう

闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
行きはよいよい されば通りゃんせ
慕ひし人は朽ち果て なしの礫
孤独の味も忘れたの・・・
あたしは此処で独り 待ち続ける

とこしへの願い葬り去り
たとえ風化せど なほ此処に棲む

かごめかごめ 宵の月
あやかしの道照らして
惑わせよ 踊らせよ 我が意の侭に

無垢に求めるがまま 狂気の宴
隠したって無駄 全てお見通し
置いてけぼりが淵に宿る言霊
浮き世の惑いを捕らえる
あたしを畏れそして 愛でるがいい

闇の宴 叫ぶこだまも凍てつく
行きはよいよい されば通りゃんせ
慕ひし人は朽ち果て なしの礫
孤独の味も忘れたの・・・
あたしは此処で独り 待ち続ける
タグ:東方 歌詞
posted by うー☆ at 21:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | A-One | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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